Bitter Sweet

ときめきたいったらありゃしねえ

いろんな角度から、「良い人」を目指す


ごきげんよう。
アキバです。



急ですが、
日頃の愚痴を吐き出してるだけの幼稚で稚拙な文書を読んで、レスポンスをくれる方々がいてくれて嬉しい。 

なんか星くれるよ。

返し方がわからないけど。

でも、ありがとう、ありがとう。
ちょっとでも解り合えたから星くれたわけで。
僕の捻くれた感情を共有してくれた捻くれ者の皆さん。嬉しいよ。ありがとう。






さぁ、ではでは今日も。





今日は、「ゆるさ」。





「ゆるさ」って難しくないだろうか。
その割りに、ゆるさって人と関わる上でとても大事だと思うのです。


緩さって人から愛される。
隙があるって愛でられる。
でも、真面目じゃないことが緩さではない気がする。


むずい。


まぁ僕は、理で考えてる時点で緩くはないわけです。
人工的に作った緩さなんてすぐに見透かされて、とっつかまえられて、ベリベリ剥がされて、くるくる丸めてポイされて、裸んぼになったときにめちゃめちゃ恥ずかしい思いをする。


上手い抜け方をしてる人はモテる。



上手く抜きたい(意味深)




古着とか、それっぽい格好してる人は、ファッションで緩さ、抜け感を出してる。
もう内面なんぞ無視。
ファーストインプレッションで相手にいい感じを見せつけるためのファッション。

だから僕はそういう奴を一旦疑いの目で見る。
髪が明るめのマッシュ気味、とか。
長身細身なで肩、とか。
カーディガン、とか。

貴様、ファッション緩二ストだな。
僕はだまされない。実は頭でっかちの意地っ張りでわがままコミュ障だろう。









もはやこじつけだけど、



まぁいい、僕は所詮抜けきれてない。
よってもてない。
つらい。
女の子から「あいつ固くね?」とか「あいつノリ悪い」「キモい」「臭い」とか言われてるんだ。きっと。







これはさすがの皆さんも共感できないだろう。
自分でも何言ってるのかわかんなくなってきちゃった。




要するに、肩の力抜いて、生きましょう。その方が、きっとうまくいく。